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新着情報&Pick up

【from Tokyo】「マカロン教室」開催 12/01/17
フランスのスイーツといえば「マカロン」。甘い中にも、さまざまな味わいがあり、多くの人を惹きつけてやま...

【from ノルマンディー】『ノルマンディー上陸作戦』 12/01/16
「思~えば~、遠~くへ来た~もんだ♪」パリから200キロ離れた町、ノルマンディーはDippe。日本か...

【from Tokyo】ジャン=ミシェル・オトニエル氏個展 12/01/16
勘のいい方は、ひと目でピンとくるのではないだろうか。そう、このカラフルな色合い、そして鉄の質感。パリ...

【from Tokyo】『ふらんす』1月号発売中 12/01/16
まさかとは思うが、パリで蜂蜜が取れるのだという。しかも、場所はオペラ座で-。都会の中のオアシスとはよ...

【from Tokyo】 仏検対策にぴったりのイベント!in アテネ・フランセ 12/01/16
フランス語の道は遠く険しい。覚えることも山ほどある。そのため、覚えては忘れるの連続。いつの間にか基礎...

新着情報

Update 2012/01/16

【from Tokyo】『ふらんす』1月号発売中

今回の『ふらんす』は特に面白い!

 まさかとは思うが、パリで蜂蜜が取れるのだという。しかも、場所はオペラ座で-。都会の中のオアシスとはよく聞くが、これこそ本当のオアシスかもしれない。
 『ふらんす』(1月号)のカバー&巻頭にて、パリの養蜂ヒストリーを紹介している。記事を執筆したのは、PRESS PARISが誇るジャーナリスト神戸シュン氏。パリの養蜂洋品店の主人にインタヴューし、その秘密に迫る。ヒストリーについて紹介している。くわしくは、書店にてご覧下さい。



◆注目記事
特集「フランス語で働く!」
フランス語を行かして活躍中の4人が、フランス語を武器に働くことについて語る。

「フランス語と私」山口昌子
21年間をパリで過ごした新聞記者の山口さんいわく「フランスとは妖怪」である。これまでいかにしてその妖怪と付き合ってきたか語りつくす。

【お問い合せ】
『ふらんす 1月号』
定価:670円
メール: hpmaster@hakusuisha.co.jp
TEL:03-3291-7821((株)白水社・編集部 )
(ご購入はお近くの書店で。HPからお得な定期購読の申込み可能)

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