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12/01/17
フランスのスイーツといえば「マカロン」。甘い中にも、さまざまな味わいがあり、多くの人を惹きつけてやま...
12/01/16
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12/01/16
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12/01/16
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12/01/16
フランス語の道は遠く険しい。覚えることも山ほどある。そのため、覚えては忘れるの連続。いつの間にか基礎...

Update 2010/07/27
『ふらんす』8月号発売【from TOKYO】
神戸シュン氏が表紙撮影&巻頭執筆
フランスでは年間5週間の有給休暇が認められている。いわゆるヴァカンスである。そこだけ聞くと、「フランス人がうらやまし~。それに比べて我が国は・・・」と嘆かずにはいられない。でも、この休暇、天から降ってきたものではない。市民たちが国から勝ち取ったれっきとした権利なのだ。くわしくは、神戸シュン氏が執筆した『ふらんす』8月号の巻頭をお読みいただくとして。
しかし、ヴァカンスだからって、何も、フランス人みんなが、旅行に出かけているわけではない。当然、仕事が忙しくて遠出できない、なんてフランス人もいるわけで。そんな、可哀想なパリジャンたちを救うために作られたのが「パリ・プラージュ」だ。「パリ・プラージュ」とは、セーヌ川沿いに作られた人工のビーチのこと。実際、海の砂を持ってきて、川沿いに敷き詰められ、ビーチパラソルはじめ、フィットネスマシーンや、仮設の図書館まで用意される(『ふらんす』8月号の表紙は、まさにその様子を神戸カメラマンが収めたもの)。ここまでやっちゃうあたり、さすがフランス人、というか、よっぽど遠出できなかったのが悔しかったのだろう。いずれにしても、フランス人の遊びにかける情熱には、脱帽なのである。
【お問い合せ】
『ふらんす8月号』※詳細はこちらをクリック
定価:670円
メール: hpmaster@hakusuisha.co.jp
TEL:03-3291-7821((株)白水社・編集部 )
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